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MaxiTPMS TS508

MaxiTPMS TS508

 MaxiTPMS®TS508は、すべての既知のTPMSセンサーを作動させ、TPMSセンサーの状態を読み取り、TPMSシステムの健康状態をチェックし、MXセンサーをプログラムし、TPMSの再学習を行うために特別に設計された新世代のTPMS診断&サービスツールです。
クイックモードとアドバンスドモードのオプションを使用すると、TPMSの作業を完了するのに最適な方法を選択することで、時間とエネルギーを節約できます。1つのツールと8つのセンサーを備えたスタートTPMSキットであるTS508は、AUTEL TPMSラインを体験するのに適しています。

2つのTPMSサービスモード
TS508は、ホームスクリーンから2つのサービスモードのいずれかを選択し、より迅速でスマートなTPMS修理を提供するオプションを提供する新世代の完全なTPMSツールです。
必要なTPMSサービスタイプに基づいて、基本クイックモードまたは完全アドバンストモードを選択するオプションは、修理時間を短縮します。
クイックモード/アドバンストモード比較
TPMSクイックモード:TPMSセンサーをチェックし、MXセンサーを素早くプログラムするための基本的なTPMS機能。
TPMSアドバンストモード:センサチェック、TPMS診断、MXセンサプログラム、センサ位置再学習を実行するためのTPMS機能を完備。
TPMSステータススクリーン
1.Read ECUセンサーID
2.センサIDとECU IDの一致条件を確認
3.DTCをECUから読み取り、DTCを消去
4.DTCの詳細な説明を表示
 
MX-SENSOR 4つのプログラミングオプション
1.アクティベーションによるコピー
2.手動入力によるコピー
3.自動作成1-16
4.OBDによるコピー

クイックモードとアドバンスモード
TPMSセンサーを有効にする
センサデータを読み取る
TPMSは、完全なTPMSヘルスチェックのための1つのステップを診断します
TPMS DTCを読み取り/クリアします。 画面上のDTC記述
TPMSセンサーIDとコピーIDをMXセンサーにスキャンする
MXセンサへの手動入力OE ID
センサIDを自動作成してMX-Sensorをプログラムする
OBDでセンサーIDを読み取り、MXセンサーにIDをコピーする
OBD機能で再学習
ツール上のプロシージャガイドの再確認
キーFOBを確認してください
TPMSツールキット - 特別なTPMS機能
 TPMS機能
クイックモードとアドバンスモード
TPMSセンサーを有効にする
センサデータを読み取る
TPMSは、完全なTPMSヘルスチェックのための1つのステップを診断します
TPMS DTCを読み取り/クリアします。 画面上のDTC記述
TPMSセンサーIDとコピーIDをMXセンサーにスキャンする
MXセンサへの手動入力OE ID
センサIDを自動作成してMX-Sensorをプログラムする
OBDでセンサーIDを読み取り、MXセンサーにIDをコピーする
OBD機能で再学習
ツール上のプロシージャガイドの再確認
キーFOBを確認してください
TPMSツールキット - 特別なTPMS機能
 
 
付属品   
       
ユーザーマニュアル  OBD2ケーブル  USBケーブル  キャリングケース 
       
ACアダプター マグネット  CD  
オプション(別売)
MX-sensor 
 
価格 各8,800円(税別)

使用方法

純正でタイヤ空気圧センサーを使用している車種は社外ホイール等に変更した際には警告灯が点いてしまいます。
その場合、オプションセンサーをホイールに装着しテスターで車両と同期して頂ければ警告灯は点灯致しません。
※一部の純正センサー、社外センサーでコーディングが出来ない場合もあります。その際はオプションをお買い求め下さい。
 

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